今年も北海道医療大学から実習生が4名来てくれました。今年も、利用者と外出や買い物、地域食堂のボランティア参加、春の歌の運営推進会議の参加などしてもらいました。学生は小規模多機能の機能に着目していて、実習目標に「訪問、通い、宿泊を組み合わせて生活を支援するということを学びたい」と希望し、実際に利用者の暮らしを見せてもらい感じたこと、そこから自分の頭で考えたことを私達に伝えることで春の歌に返してくれます。利用者が学生に、学生が春の歌のスタッフに、それをまた利用者にという学びの好循環があるなぁと感じます。実習お疲れ様でした。ありがとう😊
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